銀座の高級クラブ人材不足。。

日本一の社交場である銀座の高級クラブ。

コロナ前は日々多くのお客様が来店し、従業員やホステスも各店舗に揃っていました!

ですがコロナ渦により、営業も厳しくなりお客様は激減、従業員やホステスも多くの方が銀座を去りました。元々日本は少子高齢化ということもあり、20代の若い世代は特に少ないのが現状です。そして最近は歌舞伎町や六本木のキャバ嬢がメディアに出演することが多く、閉鎖的な銀座は比較すると人気は乏しい状態です。

正直、人材不足でどのお店もやる気のある若手の従業員、ホステスを欲していると思います。

銀座と言っても、他の水商売(キャバクラ、ガールズバ―、ラウンジ、バ―)と比較して、労働はホワイトで土日祝日、長期休暇(年末年始、GW、夏季休暇)があり、一般企業より休みは多くあります。また頑張り次第で自分の給料が反映されるいわゆる成果報酬の要素もあるのでそこもメリットですね!

水商売で働くことの抵抗がなくなってきている中、銀座の高級クラブも進化しつつ、伝統を守っていって繁栄されることを銀座ナイトコムスタッフは願っています。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です